アプリケーションの最近のブログ記事

セキュリティソフトの選び方。

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こんにちは。
パソコン修理マニア やまだです。

今回は最近ウィルス感染の話をよく耳にしますので、
正しいセキュリティソフトの選び方をご紹介します。

私の友人にもウィルスに対してノーガードなのですが、
感染しないとの事で聞く耳を持ちません。
感染しないからセキュリティ対策をしないでも
大丈夫ではないので、しっかりとセキュリティ対策を
行いましょう。

ウィルス対策ソフト、またはアンチウイルスソフトなどと言われますが
WindowsなのかMacなのか対象のOSによって選ぶソフトが異なります。

私がウィルスソフトを選ぶ基準は
・値段
・機能
・動作の軽さ
・使いやすさ
上記4点を気にしてます。

メジャーなものだと
・Kaspersky
・ウィルスバスター
・マカフィー
・ノートン
・ESET
なのでしょう。

現在市場で販売されているパソコンであれば問題はないと思いますが、
数年前や長く使っているパソコンの場合、スペック不足が懸念されます。
スペックがギリギリの場合で、重いソフトを入れてしまうと
動作が非常に厳しくなります。

個人的に総合してESETのセキュリティソフトが気に入っていますが
自分のパソコンの性能を確認した上で購入した方がいいと思います。

ご不明な点があればいつでも問い合わしてください。

パソコンのお医者さん

また宇都宮に新しく駅東店がオープンしました。
お問い合せ、ご来店をお待ちしています!!

    電話番号 028-666-7475
    住所 宇都宮市東宿郷1-7-7 小堀ビル1F
    営業時間 10:30~20:00

パソコン修理マニア やまだ。

スマートフォンのセキュリティについて

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皆さん、あけましておめでとうございます。
パソコン修理マニア やまだです。

今回はパソコンからちょっと離れますが、
以前から気にはなっていたスマートフォンの
セキュリティについて今回は書きたいと思います。

殆どの方はご使用されているパソコンにセキュリティ対策は行なっていると思いますが、
お使いのスマートフォンはどうでしょうか?
ちなみに私はスマトートフォンのセキュリティ対策は行っていない状態です。

ニュースでも取り上げられる位、現在スマートフォンのウィルスの脅威が増えている
そうです。

私はiPhoneを使っているので、iPhoneで使えるオススメセキュリティソフトをご紹介します!
iPhoneの場合はアプリを落とす手段がAppStoreのみになっていて、しかも
公開前にチャックを受けているのでAndroidと比べると感染の可能性は少ないと思います。

ですがiPhoneでもウィルスは存在します。その為対策アプリの導入が必要となります。
iPhoneに使えるセキュリティとして
ウイルスバリアXというソフトがあります。
このソフトはMacOS専用のセキュリティソフトなので、iPhoneを使っている人には
オススメです。
ウイルス対策以外にも、ファイヤーウォール、フィッシング詐欺対策機能もついてます。

個人的にWindowsと比較して、MacOSはウィルスの脅威に晒されにくい傾向があるような
気がしますが、対策を施しておいたほうが間違いは無いと思います。

大切な情報は自分の手で守らないと行けませんので、皆さんもご注意を!

パソコン修理マニア やまだ

Defraggler

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こんにちは。
パソコン修理マニア やまだです。

今日は便利なツールをご紹介!!

Defraggler

デフラグツールになります。
このDefragglerですが、結構グラフィカルにデフラグ経過が見れるので
結構おもしろいかもです。

HDDの断片化が進むとHDDのパフォーマンスは低下します。
お恥ずかしい話ですが、私のHDDは40%以上断片化している状態でした。

その断片化を解消するのがデフラグです。
もちろんWindows標準のデフラグでもいいのですが、
あまり良い話を聞かないので、私は別のツールを使っています。

少し起動や動作に異常を感じていたので、デフラグをかけたところ
体感的に動作が変わりました。

ただ過度なデフラグはHDDの寿命にも関係してきますので、ご使用はほどほどに!!

Windows7でSkypeがサインインできない。

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こんにちは。
パソコン修理マニア やまだです。

今回はちょっとした小ネタになってしまうかもしれませんが、
少し前にスカイプに障害が起き、サインインできないという方が
かなり多かったのではないかと思います。

色々なファイルを消したり、スカイプをアンインストールしたりと
様々な作業を行ったと思います。

私の場合、スカイプを完全にレジストリからも削除を行い、再インストールを行いましたが
サインインできない状態が続きました。

同じマシン、別ユーザでは問題なくサインインできるのですが、特定ユーザのみ
サインインできない・・・

そんなときは、スカイプのプロパティを見てみてください。

WindowsXPの互換で起動のところにチェックが付いていないか確認してください。

チェックをはずすことで起動できる場合があります。

パソコン修理マニア やまだ

無線が繋がらない。

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は、無線を使っていてネットのつながりが悪い、繋がらない時がある場合の確認に便利なソフトと確認してみるといい事をご紹介!

まず、便利なソフトから「inSSIDer」これが大変便利です。
inssider_1.jpg
近くにあるルーターとルーターの電波強度がわかります。

使い方は簡単で、調査に仕様したい無線子機を選んでスタートを押すだけ!

それだけで、近くにある電波の強度やチャンネルなどを調べることができます。

強度が弱かったり固定して測定しているのに電波の強弱が激しかったりするとルーターが不調の可能性があります。
ノートパソコンだと歩きながら電波の強弱を調べられるのがいいですね♪

また、繋がったり繋がらなかったりを確認するにはコマンドプロンプトのPingで繋がり具合を確認できます。
「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」
ping1_cut.jpg
ここに上図のように「ping yahoo.co.jp -t」と打ち込んでエンターで繋がりを確認することができます。
この中に"要求がタイムアウトしました"の様な文字が出てきたら要注意です。
無線がちゃんと届いていない事があるということです。
また、ずっと文字が流れているので「CTRL+C」でPINGを止めることができます。
ping2_cut.jpg
止めた後は「損失」というところに何回繋がらなかったか表示が出るようになっています。

無線の繋がりが悪い場合の問題の切り分けに!

パソコン修理マニアの白鳥でした。



IEで新しくウィンドウを表示した際に最大化したい。

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こんにちは。
パソコン修理マニア やまだです。

皆さんIEを使っている際にリンク先を別のウィンドウで開く際に
画面サイズが変わってしまい、困ったことは無いでしょうか。

今回、ご紹介するツールはそんな悩みを解決してくれるかもしれません。

「FixIE」です。

このツールはすごく簡単に使用することが出来ます。

圧縮ファイルを解凍して実行ファイルを実行して頂くだけでOKです。

起動しているときのスクリーンショットです。

fixie.jpg

このツールが起動している間は右クリック→新しいウィンドウで開くの操作で開いた
ウィンドウは最初から最大化されて表示されます。

ショートカットキーでも出来るらしいですが、
中々うまく行かない場合は「FixIE」を使ってみてください。

パソコン修理マニア やまだ。


WindowsでDockを再現!!

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こんにちは。
パソコン修理マニア やまだです。
今回WindowsでもDockが使えないか調べていたら
いいツールを発見しました。

「ObjectDock」というツールです。

使うとこんな感じになります。
dock.jpg

ちょっと縮小してますが、見た目はMacっぽいですよね。

こちらフリー版になりますが、結構使い勝手がよく、様々な設定をすることが出来ます。
サイズや表示位置、速度などなど様々な設定をかけることが出来て、いじっていて楽しいです。

一番のメリットはデスクトップがスッキリすることですね。

何よりグラフィカルな動きをしてくれるので、いじっていて楽しいですよ。

このObjectDockですが、スキンやアイコンも変更可能らしいので、
もっといじってお気に入りのデスクトップを作ってみるのもいいと思います。

今のデスクトップに飽きてしまった方にオススメのツールだと思います。

パソコン修理マニア やまだ


拡張子判定

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パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はデータ復旧したら拡張子がおかしくなってしまった。

別のシステムからファイルを移動したら見れなくなってしまった!

等に役に立ちそうな拡張子を判定してくれるソフトをご紹介!

「極窓」

このソフトに拡張子がおかしくなってしまった。

拡張子が消えてしまったといったファイルを入れて判別ボタンを押せば拡張子をサックリ判別してくれます。

MACの古いOSからWindowsのシステムにファイルを写す際に大変重宝しました。

また、拡張子がわからなくてもファイルの種類事に直接参照する事もできるので拡張子の為で開けないのではないか?といった場合は是非試して見てください。

修理マニアの白鳥でした。

SLOW-PCfighterってナニモノ?

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今年も後僅か!やり残した事が多いパソコン修理マニアのJunyaです。

さて、先日知人のPCが調子が悪いとの事で見せてもらった時のお話。
起動直後にSLOW-PCfighterなるソフトが立ち上がりエラーが数千件出たので修復して下さい。
見慣れないソフトだなーと思い修復を選択した所、試用版は25個までしか修復出来ないので
全部直すなら購入して下さいとか出てきたんですよ。

こんな画面
slpc001.gif

う〜ん怪しいので調べてみたんですが、デンマークの会社が出しているソフトらしいので
インチキではないようです、がっこのソフトで出来る事

    •    無効なパス
    •    不要なファイル拡張子
    •    使用されていないソフトウェアエントリ
    •    無効なカスタムコントロール
    •    無効なフォント
    •    存在しない共有 DLL
    •    プログラムの追加と削除の無効なエントリ
    •    空のアンインストールエントリ
    •    存在しないスタートアッププログラム
    •    無効なファイル関連付け
    •    空のレジストリキー
    •    使用されていないヘルプファイル
    •    その他

今時のフリーソフトで対応可能な機能ばかり、しかもサポートにメールして帰って来た
メールが「日本語はサポート対象外だから英語で質問して下さい」とか帰ってきましたw

知人は友達にPCが遅いと言って色々入れて貰ったらしいのですが、Junyaから言わせてもらえば
物理的にスペックの低いPCにいくらソフトを入れてもそんなに早くならないんですよ!!
このマシーンVista、メモリー1GB、CPUはCore2
なのでメモリーを物理的に増やしてあげないとあんまり意味が・・・・・

取り敢えずムダなソフトをアンインストールして、レジストリ他システムの最適化をして
後日自分でメモリーを増設すると言うのでアドバイスだけしてこの日は終了。

何でもかんでもソフト任せってのもどうなんですかねー

来年に向けて自分のマシーンも最適化の時期です!パソコン修理マニアのJunya!






Skypeの更新後、表示が英語表記になる。

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こんにちは。

パソコン修理マニアのやまだです。

最近スカイプの新しいバージョンが出てきたようで

自動更新されてしまいました。

更新が終わって、確認してみたところ、

なぜか英語表示になっていました。

私は英語に強くないので、かなり焦りました

ですが、落ち着いて考えてみれば

以前のバージョンでは正常に日本語表示されていたので

英語から日本語表記に出来るはずと思い、

確認してみたところ、ありました。

怪しいところが。

skype.JPG

この「English」となっているところを「日本語」に変えてあげることで

日本語表示にすることが出来ました。

アップデートを行うことで新しい機能が増えることはいいですが

苦悩が増えないようにして欲しいと思いました。

以上、パソコン修理マニア やまだでした。




オンラインストレージを便利に使う

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です

今日は便利なソフトをご紹介!

「My Gladinet Drive」

このソフトは、web上のストレージをマイコンピュータのローカルディスクのように扱えるようにするソフトです。

オンラインストレージサービスは色々種類があるりますが、それを一つのドライブの様に扱うことができます。

大変魅力的です。

なにが魅力的かといいますと、無料で利用できるオンラインストレージもローカルディスク的に使用できます。

例えば「Windows Live SkyDrive」の無料サービスでは25GBものスペースを無料で使用することができます。
しかも、SkyDriveでは1つのファイルにつき50MBの容量制限がつくのですが、自動で分割してアップロード、ダウンロードを行ってくれます。

自宅のパソコンと仕事で使用しているパソコンの共有に大変便利ですね。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

WindowsXP万能ドライバ!

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こんにちわ!
パソコン修理マニア 大畑です!

パソコンの調子が悪くなってしまった時、システムを修復したりとかはなかなか難しいとか、そもそもパソコンの事なんてよくわからん!って人がほとんどだと思いますが、メーカーさんに電話していてもよく言われるのが「リカバリーしましょうか」って一言。

確かにリカバリーすることで、初期化されますのでシステムも含め綺麗スッキリです。

リカバリーも方法は様々で、ハードディスク内のリカバリ領域を使用するものもあれば、親切にリカバリディスクが購入時についている場合もあります。
ただ、ハードディスクがダメになってしまった場合、ハードディスク内にリカバリ領域があるとその時点で通常のリカバリは困難な状態になってしまいます。

そんな時に、OSのディスクがあれば、メーカー固有のアプリケーションがついては来ませんが、OSの再インストールを行うことは可能です。

ちなみに、DELLさんにはOSのディスクがリカバリディスクとして付いていることが多いです。

しかしながら、OSのディスクを使用しての再インストールに関しては、一点問題があります。

再インストール後、パソコンによっては一部ドライバが当たらないものがあるのです。

さて、そういうときの困った状況を打破するアプリケーションをご紹介いたします!

「WindowsXP万能ドライバインストーラー」です!! ドドーン!!

このソフト名前の通り基本はXPのみです。

他のOSに関しましては・・・現段階では自力でドライバを探すしかないです(汗

XPの方は、OSの再インストール後にこのソフトをexeファイルから起動し、Startボタンをクリックするだけで勝手にパソコンの構成を検査してパソコンにあったドライバをインストールしてくれます。

なんて便利なソフト・・・ですがもちろん欠点もあります。

自動でドライバを当ててはくれますが、時々そのパソコンに合っていないドライバをインストールしてしまいブルースクリーンが出てしまったりなんてことも・・・
そのような事態に出くわしてしまったら、セーフモードで当てたドライバをまず削除しましょう。

どのドライバが原因か分かっている場合は、もう一度ソフトを使用して少し条件をイジって当て直すか、自力でドライバを探して当てましょう。

まぁ、基本的には問題なく当ててくれる便利なソフトです!

WindowsXPをお使いの方で、ドライバが当たらず悩んでいる方!!
ぜひとも一度お試しください!!

パソコン修理マニア 大畑でした。

動作が重くなってきたら

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こんにちは。

パソコン修理マニアの山田です。

日ごろ使い続けていくと動作が重くなっていくのは仕方ないことなのですが

なんとか改善したい!

そんな時はパソコンのメンテナンスをしてみましょう。

今は各種多量にフリーソフトが出回っていますので
何を選べばいいか迷ってしまうと思います。

そこで今日は私が愛用しているフリーソフトをご紹介します。
「CCleaner」と「Advanced SystemCare」です。

CCleanerは以前にもご紹介させてもらったので割愛します。

今日はAdvanced SystemCareについてご紹介します。

Advanced SystemCareは画面の[Care!]ボタン1つで

レジストリ修正やスパイウェア駆除を行ってくれます。

cl.JPG
その後にシステム診断を行い、システム最適化や簡易デフラグを行います。

便利ですね。

細かな設定は不要でボタン1つで出来ちゃいます。

簡単に言ってしまえば総合メンテナンスソフトとでも言うのでしょうか。

色々なソフトをダウンロードするのもいいと思いますが

出来るだけ内容の詰まったツールを探して行きたいと思います。

またこのツールはWindows7にも対応しているので

是非使ってみては如何でしょうか。

パソコン修理マニア やまだでした。


Ultimate Boot CD!!

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こんにちわ!
パソコン修理マニア 大畑です!

さて皆さん、パソコンが不具合を起こした時、いろいろなツールを探し修復を試みていると思いますがそんな方々に本日紹介するツールがこちら!!

「Ultimate Boot CD」です!!!

このソフトは、いろいろな便利なソフトを収集しまとめた物で、よく使うツールから使うのか?と思うようなソフトまで幅広く入っています。

今まで、いくつもサイトをめぐり、偽リンク等に時間を取られつつルールを探していたのではと思いますが、ダウンロード元にもよりますが、このソフトにはかなりの量のツールが入っていますので、そういった検索時間が削れる可能性があります。

その名の通りBoot CDなので、もしもWindowsが起動しなくても、CDさえ作ってあればBoot起動することができるのでかなり便利です!

ただ、中身やサイトの紹介等も基本は英語ですので・・・私のように英語ができない方は翻訳しながら頑張ってください!(笑

いろんなツールが入っているこのツールですが、最近重宝しているのが「Test Disk」ですね。

こちらはパーティションを修復するツールなのですが、このCDから簡単に起動することが可能です。

また「Memtest86」や、データ復旧系ソフト、BIOSのパスワード解除のソフトまで、本当にいろいろ詰め込まれています。

うーん、素晴らしいディスクです。

皆さんも何かある前に一度作成して試してみてはいかがでしょうか?

パソコン修理マニア 大畑がお送りいたしました。

Office for Mac 2011

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Macと言えばJunya!
季節が秋から冬に変わり始めてますね。
パソコン修理マニアのJunya!です。

さて、いよいよ明日発売になりますねOffice for Mac 2011
前バージョンを見送ったJunyaとしては非常に期待しています。
明日早速ゲットして使ってみたいと思います!

今回のOfficeはHome and StudentとHome and Businessと
Academicの3バージョン
後は単品でWordとExcelの2バージョン
家庭でOutlookを特に必要としていないのであればHome and Studentが
Junyaはオススメですね!

office2011mac.jpg

今回の2011はWindows Officeとの互換性も強化され前バージョンで無くなって
いたVBAもバージョン6.5で搭載されています。

又、WindowsでOutlookをお使いの方はWindowsからPSTを持ってくれば
スムーズに移行作業が出来ますよ!

さて、新しいOffice for Macはどんなパフォーマンスを出してくれる事か!

近いうち使用感などをレビューしたいと思います!

Junya!


勝手に架空請求ポップアップが表示される

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こんにちわ!
パソコン修理マニア 大畑です。

ここ最近やたらとウイルス駆除の依頼が多い今日この頃・・・

偽セキュリティソフトや、架空請求のポップアップはよく見かけるようになっていました。

一時期大手のサイトに「Security Tool」というウイルスが仕込まれたなんてこともありましたね。

ただ、そんな偽セキュリティソフトより良く見かけるのが架空請求のポップアップです。

アダルトサイトに登録したとメッセージがでて、個人情報を入力させようとするものが多いですね。

そんな架空請求ポップアップウイルスですが、組み込まれ具合は様々で、中でも厄介なのが「mshta.exe」を利用したウイルスです。

「mshta.exe」とは、Microsoftの「.HTAファイル」を実行するために必要なプログラムなのですが、Windowsのシステムに関係しているため、ウイルススキャンでは引っかからない可能性が高いです。

さて、こんな厄介そうなウイルスを駆除する方法として1つ記述したいと思います。

・まずレジストリエディターを起動します。
・その後、レジストリ全体に「mshta」で検索をかけます
→mshtaに関係するファイルが続々と検索に引っかかりますが、ウイルスを臭わすアドレスがない場合は、もう一度検索をかけて次へ次へと進んでいきます。
・ウイルスの香りがするアドレスを発見したら、まずアドレス先の.HTAファイルを削除します。
→その後、レジストリも削除

上記操作をすることで、架空請求のポップアップ駆除の完了です。

こちらの操作はレジストリを操作するものになります。
処理の仕方を間違えればWindowsが起動しないということになりかねないので、操作の際は自己責任で・・・

パソコン修理マニア 大畑でした。


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自宅でネットカフェ環境!

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です。


本日はいつでもクリーンな環境を保つための便利なソフトをご紹介!

「Windows SteadyState」

このソフトは不特定多数が使用するパソコン環境や様々なソフトのインストールテスト等にもってこいです!

なぜかといいますと...。

「パソコンの電源の入れなおしで全ての変更項目が元通り!」

初めにパソコン環境を整備してあげれば、ウィルス入りの実行ファイルを開いてしまっても、ソフトのインストールをミスしてパソコンの動作に影響を及ぼしても...。
電源を入れなおせば、あら不思議(笑

いろいろ弄くり倒した痕跡がすっきりと♪
(※残しておきたい変更点や追加したファイルも元通りになってしまうので注意が必要です)

このソフトの使用ポイントはあらかじめ完璧な環境を整備して作ることがポイントです。

全ての環境が元通りになるので「元通り」の環境が不具合だらけでは困りますしね。

いろいろ変更を加えても起動のたびに戻したい、ネットカフェみたいな環境を作ってみたいという方は是非、おためしあれ!

パソコン修理マニアの白鳥でした。

HDAT2~ハードディスクの容量が正常に認識されない

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こんにちわ!
パソコンのお医者さん 大畑です。

さて、今回ご紹介させていただく症状とその解決方法ですが・・・

「ハードディスクの容量が正常に認識されない」です!!

例えを挙げるなら
・1TBのハードディスクが32MBになってしまった
・250GBのハードディスクが2TBになってしまった

などなど、あくまで例えなので数値の変わり具合は人それぞれだと思われます。

さて、こんな状態になってしまった場合、物理的な不具合で壊れてしまった場合は少し復旧は厳しいです・・・。

ただ、それでも微かな望みに賭けたい方に「HDAT2」というソフトをご紹介いたします。

こちらのソフトを使用することで、ハードディスクの認識を元に戻すことができる可能性があります!!

100%の復旧を保証することはできませんが、やってみる価値はあると思います。

気になる使用方法ですが
・まず「HDAT2」をダウンロードし、BootCDを作成します。
・作成したCDを起動し、DOS画面まで行きましたら「HDAT2」と打ち込んでEnterキーを押すとソフトが起動します。
・ハードディスクの選択画面に行くと、おそらく問題のあるハードディスクには赤い「!」が付いていると思います。
 →その問題あるハードディスクを選び、メインメニュー画面にて「SET MAX (HPA) Menu」を選択します。
・その中の「MAX address」を選択すると、現在のハードディスクの容量が表示されます。
 →その数値を正しい数値に変更し、SAVEして終了し、もう一度HDAT2を起動して容量を確認してください。

上記までの操作で、正常な容量が表示されればOKです。

直感操作できるタイプのソフトではないので、使用方法が難しいですがうまく使えれば諦めたハードディスクを復旧出来る可能性が

ありますので、一度お試しください。

パソコン修理マニア 大畑でした。



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Officeでライセンス認証が出来ない!

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最近は朝晩急に寒くなって来ましたね。パソコン修理マニアのJunyaです!

さて、たまにOfficeを再インストールや修復をした際改めてライセンス認証をして下さいと
認証画面が出る時が有りますが、その時に何故か認証が通らない!
オンラインでもダメ電話認証でもダメ・・・・
更には改めてインストールし直してもダメ・・・
こんな状態になってしまった場合は以下の手順で解決出来る場合が有るので試してみて下さい。
ライセンス認証が上手く行かない場合「Opa12.dat」「Opa11.dat」「Data.dat」ファイルの破損が考えられるのでこの2ファイルを一度削除する必要が出て来ます。
ちなみに「Opa12.dat」「Opa11.dat」「Data.dat」はライセンスファイルなのでOfficeを削除しても削除されませんし、再インストールしても上書きされる事は無いので手動で削除する必要が有ります。

Office 2007
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックして、C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\Microsoft\Office\Data と入力し、[OK] をクリックします。
    2.    [Opa12.dat] ファイルを右クリックし、[削除] をクリックします。

Office 2003
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックして、C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\Microsoft\Office\Data と入力し、[OK] をクリックします。
    2.    [Opa11.dat] ファイルを右クリックし、[削除] をクリックします。 

重要 : opa11.bak ファイルを削除しないでください。
    3.    フォルダを閉じます。
    4.    Office 2003 プログラムを起動し、Office 2003 のライセンス認証ウィザードを起動します。

Office XP
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックして、C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\Microsoft\Office\Data と入力し、[OK] をクリックします。
    2.    [Data.dat] ファイルを右クリックし、[削除] をクリックします。 

重要 : data.bak ファイルは削除しないでください。
    3.    フォルダを閉じます。
    4.    Office XP プログラムを起動して、Office XP のライセンス認証ウィザードを起動します。

これでライセンス認証が出来るはずです。
コレで出来ない場合は別に原因が有る可能性が高いので違うアプローチが必要ですね!

試してみる価値アリ!

暗号化のかかったUSBからのデータ復旧

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は、セキュリティーのかかっているUSBフラッシュメモリからのデータ復旧について

セキュリティーのかかっているUSBフラッシュメモリは、USBフラッシュ自体にセキュリティー解除ツールが入っているもの、もしくはパソコン側にセキュリティー解除ツールを入れるものとに分かれます。

セキュリティー解除ツール自体がパソコンに入っている場合は比較的取りだしが行える確立が高く、「フォーマットしてください」と出る場合ですと復旧ソフトで取り出せるレベルのものが大半となります。

「フォーマットしてください」と出てきてもフォーマットしてはいけません。データが消えてしまいます。

ファイルシステムが正常に読み込めない場合にでてくるのでファイルシステムだけで中のデータ自体は生きている可能性が高いです。

USBフラッシュ自体にセキュリティー解除ツールが入っている場合は、セキュリティー解除ツール自体を復元してからか、もしくは、チップを直接のぞきに行く方法となります。

どちらの方式でも「USBフラッシュメモリ」自体がうんともすんとも言わない。認識しないものは実際に分解してチップを参照して読めるかどうかとなります。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

137GBの壁

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こんにちわ!
パソコン修理マニア 大畑です。

最近はハードディスクの容量もどんどん大きくなっていき、小さい容量の物が減ってきました。

ハードディスクの交換を行っていると、古いパソコンの場合、大きい容量のハードディスクが正常に認識しないものが出てきます。

例えば、500GB等のハードディスクを、古いパソコン(マザーボード)に取りつけても「137GB」としか認識しないなんてことがあるのです。

そんな時、Windows2000やWindowsXPでは、レジストリを少し調整して上げることで、正常に容量を認識させて上げる方法がありますので、それをご紹介させていただきたいと思います。

まずレジストリエディタを起動します。
→そこから「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Atapi\Parameters 」まで下っていき、メニューバーから「編集→新規→DWORD値」を選択します。

作成されたDWORD値の名前を「EnableBigLba」と付け、Enterキーを押します。

次に、作成したEnableBigLbaの値を変更し「値のデータ」に「1」を入力してOKを押し、レジストリエディタを閉じます。

再起動をすると、容量が正常に認識されますので、確認してください。

上記のような方法で、正常に認識させることが出来ますが、レジストリは下手にイジッてしまうと最悪パソコンが起動しなくなってしまいます。

そんな場合にオススメするのは「窓使いの友」というフリーソフトです。

こちらのソフトは、ソフトを起動して、必要な項目にチェックを入れるだけで、レジストリ等を自動で変更してくれるソフトですので、非常にお手軽です。

また、このソフトにも137GBの壁を破るための項目がありますので、お試しください。

パソコン修理マニア 大畑でした。

パソコンの動作が遅くなったら。

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パソコン修理マニアの米山です。

不要ファイルの削除をおこなうと動作が快適になる場合があります。
ウィンドウズは普通に使用していても使用しているうちにだんだん不要なファイルが蓄積していきます。
この不要なファイルが蓄積すると動作が遅くなったりする原因となる場合があります。こういった不要なファイルは定期的に削除することによりウィンドウズが快適に動作するようになります。
その方法ですが便利なフリーソフト(無料ソフト)を使用することにより削除が可能です。その中でもお勧めのソフトがこちらです。
「Cクリーナー」
CCleaner.jpg
こちらのソフトはフリーソフトながら機能が豊富で不要になったファイルを削除してくれます。
特にインターネットの一時ファイルやシステムの一時ファイルなどは長期に使用していると膨大な容量になる場合があります。
時にはギガバイト単位の量になる場合もありますので削除することにより、動作が快適になると同時にHDDの空き容量が増えたりもします。
ただしレジストリをクリーンにするのは正常動作に支障をきたす場合があるので注意が必要です。当初は不要ファイルの解析と削除をおこなうだけにしておいたほうが無難です。不要ファイルの削除をおこなっていないときはぜひお試しを。

パソコン修理マニアの米山でした。

Office Outlookを起動出来ません。

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今回はOffice Outlook 2007を起動した際に下記エラー表示が出た時の対処法です。

『Microsoft Office Outlookを起動出来ません。Outlookウィンドウを開けません。
無効なXMLです。ビューは読み込めません。』

いつも通りにOffice Outlookを立ち上げると突然上記の様なエラー画面が出て
Office Outlookが起動出来ない!
何度起動してみても変わらない・・・・・

こんな時は先ず焦らず次の事を行ってみて下さい。
*これは一時的な回避策なので最終的にはMicrosoftから提供されている
修正プログラムをインストールして下さい。

以下の手順で、[メール設定] の画面を開きます。

手順1
Windows 7 の場合 :
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[コントロールパネル] をクリックします。
    2.    [コントロールパネル] の [表示方法] の [カテゴリ] をクリックします。
    3.    [ユーザー アカウントと家族のための安全設定] をクリックし、[メール] をクリックします。

Windows Vista の場合 :
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[コントロールパネル] をクリックします。
    2.    左ペインの [コントロールパネル ホーム] をクリックします。
    3.    [ユーザー アカウントと家族のための安全設定] をクリックし、[メール] をクリックします。

Windows XP の場合 :
    1.    [スタート] ボタンをクリックし、[コントロールパネル] をクリックします。
    2.    左ペインの [カテゴリの表示] をクリックします。
    3.    [ユーザー アカウント] をクリックし、[メール] をクリックします。

    手順2
    [メール設定] の画面で [プロファイルの表示] ボタンをクリックします。

977908_1.jpg


   
    手順3
    使用中のプロファイルを選択し、[コピー] ボタンをクリックします。
 

977908_2.jpg
[プロファイルのコピー] 画面で、新しいプロファイル名を 1 バイト文字 (半角英数字) で入力し、[OK] をクリックします。

ここでは例として

Outlook1 と入力します。 
   

977908_3.jpg

上記で新しく作成したプロファイル名 (例では、Outlook1) が、一覧に追加されていることを確認します。

2160119.jpg

次に、[常に使用するプロファイル] オプション ボタンをクリックし、ボックスの一覧で、手順 4 で新しく作成したプロファイル名 (例では、Outlook1 ) をクリックして、[OK] をクリックします。
   

2160120.jpg
Outlook 2007 を起動します。問題なく起動できることを確認したら手順は終了です。

上 記の手順を実行しても、まだ "Microsoft Office Outlook を起動できません。Outlook ウィンドウを開けません。" が表示されて Outlook 2007 が起動しない場合は、コンピューターを再起動してから Outlook 2007 を起動してください。

この手順で起動出来るようになった場合は早い段階で修正プログラムを適用しておいて下さい。








ストリーミングがWMPで見れない。

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はWindows Media Playerでストリーミング配信が「~に指定されたプロトコルがサポートされていません」と表示されて見れない場合

Windows Media Playerの「オプション」を開き、「ネットワーク」タブを選択します。
選択して「ストリーミング プロキシの設定」の欄が空欄だった場合、「Wmnetmgr.dllファイルが登録されていない」or「Wmsdkns.xmlのファイルが壊れている、アクセス権がおかしくなっている」場合に空欄となります。

まずは、WindowsにWmnetmgr.dllファイルを登録しなおす方法は

コマンドプロンプトより「regsvr32 wmnetmgr.dll」と入力することで登録しなおすことができます。

コマンドプロンプトの立ち上げ方は、スタートメニューよりアクセサリーを開きその中のコマンドプロンプトをクリックするとことで立ち上がります。

スタートメニューのファイル名を指定して実行に「cmd」と入力することでも立ち上げることができます。

次に、Wmsdkns.xmlのファイルが壊れている、アクセス権がおかしくなっている場合には

vistaの場合
C:\Users\ Userame \AppData\Local\Microsoft\Windows Media\11.0 フォルダーの中に
Windows XPの場合
C:\Documents and Settings\UserName\Local Settings\Application Data\Microsoft\Windows Media\11.0 フォルダーの中に
それぞれ保存されています。

まずは、Wmsdkns.xmlが破損している場合は、Wmsdkns.xmlファイルを削除することでWindows Media Playerが起動した際に自動で再作成されます。

また、アクセス権がおかしくなっている場合にはアクセス権を変更する事でストリーミング配信を正常に使える状態になります。

ストリーミング配信がうまく開けない場合、是非お試しあれ

パソコン修理マニアの白鳥でした。

メールのパスワードをわすれてしまった。

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こんにちは!

パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はメールのパスワードを忘れてしまったときに重宝するソフトをご紹介!

「Mail PassView」

「メーラーの種類」「メールアドレス」「ユーザー名」「パスワード」「送受信サーバー」などが対応しているメールソフトでリストで表示されるすぐれものです。

他のパソコンに買い換えた時に、パスワード忘れた!って時に大変重宝します。

また、複数メールアドレスを持っている人などは一覧をテキストやhtml形式のレポートで保存できるので管理用にも使えます。

複数メールアドレスを使用していると管理が大変なので便利ですね。

パスワードを忘れてしまった、メールが複数あるって方には持って来いのツールです。

是非、使ってみてください。

パソコン修理マニア白鳥でした。

便利なExcel

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こんにちは。

パソコン修理マニアの三澤です。

非常に便利な
Microsoft office Excelの計算式・オートフィルター機能を
御紹介させて頂きたいと思います。

まずみなさん良くお使いの「sum」
=sum(a4:a7)であればa4~a7のセルの合計を
計算式を入れたセルに表示するというものですが、
この他にもエクセルには

「product」、「exact」、「if」、といった便利な計算式が
たくさんあります。

=product(a4:a7)であればa4~a7のセルの積を
計算式を入れたセルに表示させます。

=exact(a4:b4)であれば、a4とb4が同じであれば「true」を
違うものであれば「false」を計算式を入れたセルに
表示させます。

=if(a4="","あ","か")であればa4のセルが空白であれば
「あ」を空白でなければ「か」を計算式を入れたセルに表示させる。

といったように使い方次第では、非常に便利なものが
沢山あります。

例えば、2つのリストを間違いが無いか比較したい
といったときに比較したいリストを列ごとにコピー&ペーストし
「exact」を使用すれば同じであれば「true」、間違っていれば「false」を
返してきます。しかしながら大量の比較の中から間違いを探すのは
難しいと思います。そこでオートフィルター機能出番です。
「exact」を使用している列にオートフィルターをかければ
間違っている「false」だけ抽出することが可能です。

ちなみに計算式は数式バーの付近の「Fx」をクリックすれば
関数の挿入ウインドウが開きいろいろな関数を参照することが可能です。
また計算式はコピー&ペーストすると計算式がずれてコピーされていきます。
固定するときには=sum($a$4:a7)といったように「$」を使うとコピーしたときに
aと4が固定された状態でコピーできるといった特性があります。

またオートフィルタ機能は
「データ」→「フィルタ」→「オートフィルタ」で使用可能です。
新しいofficeではより詳細なフィルタ機能になっており
詳しく抽出することが可能です。

これらの機能を使用すれば、チェックや入力といった作業が
大幅に短縮できます。

また「vlookup」等も便利で工数計算表等も作成することが可能です。
管理データもオートフィルタ機能を意識して作成すれば、かなり便利な検索ができます。

計算式やオートフィルタ機能を使用すれば、
お手軽なexcelシートを作成できますので、
是非御活用下さい。

以上、
パソコン修理マニア 三澤でした。

無線調査!

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こんばんは!
パソコンのお医者さんの白鳥です。

本日は無線のチャンネル等が近くのお宅等で競合していないか確認するのに

便利なツールをご紹介!

「inSSIDer」というツールです。

これは無線のチャンネルや強度をはかってくれる便利なツールです。

また、無線親機のメーカーの種類や暗号化の種類まで表示してくれます。

同じチャンネルを使用している無線機が多いと繋がらなかったり、繋がりが

悪かったりする為、出来るだけ近くの人が使っていないチャンネルを使用す

ることをオススメします。

また、どこまで電波が届くのか?を調べるツールに持って来いです。

GPSユニットを持っている方はGPSユニットと連動させることができるみたいなのでガッツリ調べられますね!

ぜひ、活用して快適な無線ライフをお楽しみください。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

システム内を綺麗に掃除

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こんばんは。パソコン修理マニアの山田です。

今日はパソコンの中に溜まった不要なデータを削除してくれるツールを紹介します。

その名も「CCleaner」です。

私もパソコンのお医者さんになる前から愛用しているソフトなのですが、
使うことになったのは、とあるブラウザをアンインストールしてから
自宅のパソコンの調子が悪くなったことを切欠にこのアプリケーションと出会いました。

この「CCleaner」は簡単な操作でレジストリ内のゴミを掃除してくれる優れもの。

親切な事に、レジストリのバックアップも促してくれます。

更に、HDD内の不要ファイルも掃除してくれるのです。

上記のような、不要なファイルやレジストリにゴミが溜まっていくと
パソコンの動作が遅くなってきたり、思わぬ不具合を起こしてしまう可能性があります。

不用意にレジストリを触るのはとても危険ですが、
不要なゴミだけを判断して掃除してくれるので安心です。

こんな便利なアプリケーションなのにも関わらず、フリーソフトなので

皆さん、どんどん使って頂けたらと思います。

パソコンの自動操作

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はパソコンの自動操作について

パソコンを自動的にスケジュールやマクロを組んで有る程度自動で動かす事が出来ます。

例えば、windowsの標準だとタスクスケジューラーがあります。

このタスクスケジューラーを使えば、何時にこのソフトを動作させておいて何時になったらパソコンを自動的にスタンバイにしておく、等の操作も可能です。
または、コマンド操作で行う操作等もタスクスケジューラーで使用出来ますので引数を指定してこのコマンドをこの時間に!ということも可能です。

他にはフリーのソフトで「UWSC」という素晴らしいソフトがあります。

キーボード操作、マウス操作はもちろんのこと、条件分岐等も行えるので、設定は大変ですが作りこめば通常操作で出来ない事はないかもしれません。

操作もとっても簡単で、ビデオ録画のように操作の順番等を自動的に記録する機能がついています。
また、関数もいろいろ使用できますので、~の条件を満たすまで繰り返す等の単調作業にも持って来いです。

是非、是非つかってみてください。

回線速度を規制する「NEGiES」

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こんにちは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は、ネットワーク回線の帯域を制限管理するソフトの「NEGiES」についてご紹介!

皆さんはネットサーフィンとかをしている時、ストリーミング配信を見ている時等に妙にページを開くまでが重いなぁ...とか感じた事はありませんか?

もしくは、
「他のパソコンの回線をどれぐらいの速度までにする~」
「このソフトは回線を圧迫しやすいからこの速度まで~」
など

そんな時に便利なのが「NEGiES」というフリーのソフトです。

XP以降のOSでは動作しないようですが。

IPアドレス、ポート番号、アプリケーション(プロセス)をアップロードとダウンロードそれぞれに帯域を制限出来るソフトで、このアプリケーションはこのぐらいの速度、このIPはこの速度、というように速度を調節出来ます。

また、このソフトのマニアックな使い方としては、パソコンにLANポートを複数増設して、接続の共有を行った時等にIP毎に帯域を設定してあげればすべてのパソコンの帯域制御も思いのままです。

パソコン修理マニア 白鳥でした。

修理に使える便利ツール「windows PE」

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は修理のお伴に大変重宝している「windows PE」についてご紹介!

「windows PE」って何?って方も多くいるかもしれませんが

調べてみたところ「windows PE」とはwindowsのプレインストール環境、つまり、最初からある程度のソフトがインストールしてありwindowsの起動に最小限必要な機能とドライバー等が組み込まれている環境、あるいはOSのプレインストール作業を行うための環境という事だそうです。

それはさて置き、これを使うとどんな事が出来るかというと、

CDブート、USBブートでデータの救出を試みたり、起動ループで起動しなくなってしまっているパソコンの修復を試みる事が出来る素晴らしいツールです。

また、同じ事が出来るものとしてはBartPEというツールを使ってCDブート、USBブートで起動できるwindowsを作る事が出来るものがあります。

違いとしてはwindowsPEはマイクロソフト公式のもので、BartPEは自分で組み込んで作る物となります。

どちらも、それぞれ、大変な作業ですがソフトを組み込む事が可能なので頑張ればレスキュー機能満載のオリジナルディスク等を作る事が出来ます。

是非この機会にオリジナルレスキューディスクを作ってみてはいかがでしょう?

パソコン修理マニア 白鳥でした。

P.S.
windows7やvistaのOSのCDを使って起動してコマンドプロンプトから「notepad」や「regedit」を立ち上げて使う事でも強力なツールになります。
とくに「notepad」はOSが立ち上がらない時にファイル移動やリネームもグラフィカルに行えるので簡易の復旧ツールとして大変便利です。

「WMS Idle」エラー

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は「WMS Idle」がシャットダウン時に正常に終了しない場合について

案外このエラーに悩まされている方は多いのではないでしょうか?
かくいう私もそうなのですが、再起動時等に出られると困る事が多いです。
遠隔操作で再起動できないとか...(涙

それはさておき原因ですが
調べてみた所、このエラーにはいくつか原因があるようです。

一つ目が「Microsoft Office」が不具合を起こしている場合
このエラーに関してはMicrosoftは認知している問題のようで既に修正プログラムが出ています。
Officeを最新までアップデートを行うことで直る場合があるようです。

二つ目が「ライティングソフト NERO」を使用している場合
このエラーはNEROのプログラムが不具合で起こしてしまっている場合があるようです。
その場合はNEROをアンインストールする
もしくは「NMBgMonitor.exe」のプログラムを「msconfig」等を使ってスタートアップから外してあげることで終了時のエラーが止まるようです。

もしも、このエラーに遭遇した際は試してみてください。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

Windows Media Playerで再生ができない その2

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こんにちは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はWMP(ウィンドウズメディアプレイヤー)で動画が再生出来ない。

前回に引き続きWMPやDVDが再生出来ない場合のWMPが破損している場合の対処法について

WMPが破損している場合にはWMPの再インストールやバージョンアップをすると直る場合があります。

WMP自体は基本的にwindowsの標準機能として組み込まれているので完全にアンインストールは出来ないのですが
WMPのバージョンが

Ver9→Ver10
Ver9→Ver11

の様にバージョンアップされている場合にはロールバックして前のバージョンに戻すことが可能です。

バージョンを戻す方法としては
「プログラムの追加と削除」にある「更新プログラムの表示」にチェックを入れ「変更と削除」を押すことで、以前のバージョンへのロールバックをすることができます。

また、ロールバックがうまくいかない際の対処法として手動でロールバックをする方法があります。

手動でロールバックする方法は

「名前を指定して実行」から

WMP11の場合には
「%windir%\$NtUninstallwmp11$\spuninst\spuninst.exe」

WMP10の場合には
「%windir%\$NtUninstallwmp10$\spuninst\spuninst.exe」

を実行することでロールバックが出来ます。

ロールバックとアップデートで直ることが多いので是非試してみてください。

パソコン修理マニアの白鳥でした

Windows Media Playerで再生ができない その1

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こんにちは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はWMP(ウィンドウズメディアプレイヤー)で動画が再生出来ない。

または、DVDが再生出来ない...といったことはありませんか?

本日はWMPやDVDが再生出来ない場合のメジャーな対処法について

WMPで動画が再生されない、または再生出来ても映像だけだったり音だけだったりする場合、コーデックが原因かもしれません。
コーデックとは圧縮ファイルのようにZIP、LHZの様に決められた形式で圧縮されたファイルの様な物です。
もしくは色々な機械を分解するときに使う道具の様な物です。
機械を分解するときには+ドライバや六角レンチなど色々な形に対応した道具が必要となります。

コーデックも一緒で、再生するためにはその動画の形式に対応したコーデックが必要となります。
このコーデックはエンコードとデコードという、暗号化と解除の様な事を行って動画を録画、再生するための手助けをします。

また、DVD再生が出来ない場合も大半はDVDデコーダーというDVD再生に必要なファイルが無かったり破損している場合が多いです。

再生出来ない際にはコーデックやデコーダーを探してみるのもいいかもしれません。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

Office XP をアンインストールしたら、Windows XP が起動しない!

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こんにちは!パソコン修理マニアの菅谷です。

今回はもともとWindows 98/Meが入っている状態から、
Windows XPへアップデートしたパソコンなどで起きてしまう現象を取り上げます。

なぜこうなってしまうかというと、officeXPをアンインストールするときに、
IME2002が規定になっており、これらがきれいに削除されないために起きてしまうようです。

この現象を回避するには・・・

その1.
・ 言語バーを右クリックし、ドロップダウン メニューから [設定] をクリックし、
  [テキスト サービスと入 力言語] ダイアログ ボックスを表示します。

・ 既定の言語が以下の 2 つであった場合には、それ以外の入力言語を選択します。
"Microsoft IME Standard 2002"
"Microsoft IME Natural Input 2002"

・ 上記 2 つしか既定の言語の選択肢がない場合には、
  「追加」ボタンを押して入力言語を追加し、
  追加された入力言語を「既定の言語」に設定します。

・ [OK] をクリックしてダイアログ ボックスを閉じます。

もしこの方法を実行できず、起動できなくなってしまった場合は・・・

その2.

・WindowsXPのディスクから起動し、回復コンソールを起動します。
コマンド プロンプトで cd %SYSTEMROOT%\system32 と入力し、[Enter] キーを押します。

・ ren imjp8.ime imjp8.old と入力し、[Enter] キーを押します。

・ 回復コンソールを終了し、Windows XP を再起動します。

・ 言語バーを右クリックし、ドロップ ダウン メニューから [設定] をクリックします。

・ [テキストサービスと入力言語] ダイアログ ボックスで、
[インストールされているサービスから、"US" をクリックします。

・ [削除] をクリックします。

・ [OK] をクリックしてダイアログ ボックスを閉じます。

如何でしょうか!?無事起動できたことを祈ります。。。
(あくまで自身のある方の自己責任にてお願いいたします^^;)

便利なリモートソフト「Team Viewer」

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こんばんは。パソコン修理マニアの米山です。

面白いリモートのソフトがありました。その名は「Team Viewer」。
個人利用ではフリーのソフトなのですが機能が充実しており非常に便利なソフトです。
遠隔でネットに接続されているパソコンを操作できるソフトなのですが、

なにが便利なのか?
●インストール不要でexeファイルを起動するだけで使用できます。
●登録が不要で表示されるIDとパスワードのやり取りのみで使用できます。
●24時間すべてのコンピュータやサーバにリモートアクセスできます。
●ファイアウォール越しでも、実機を操作するのと同じようにらゆるコンピュータをリモートコントロールできます。
●動作もかなり快適でスムーズです。
●チャットができる。
●ファイル転送が可能。
などなど
teamviewer.jpg
こちらの画像が起動したところなのですが相手よりIDとパスワードを聞いて入力するだけですぐに接続が可能です。たとえば友人や知人などにパソコンの操作の方法を教えたいというときなどに利用するとよいかもしれません。
機会がありましたら試してみてください。

Windows7でブートメニューを編集する

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こんにちは。パソコン修理マニアの菅谷です。

最近、自分のMacにWindows7を導入しまして、
外付けウイルス駆除などに時々活躍する時があるのですが、

ある時駆除を終えて、改めて再起動を行うと・・・
起動時の構成が二つに・・・。

あ~また構成がうつっちゃたのか~とboot.iniを編集・・・ってこれ、
XPじゃないじゃん!と一人でボケ突っ込みをしておりました。

そしてそして調べてみると、一応方法はありました。
しかし、XPのころのようにシンプルに構成をboot.iniもしくは、
起動時の構成を編集出来るわけではなく、
管理者で起動し、コマンドプロンプトから編集をかけます。

コマンドは、bcdedit /displayorderというコマンドを用いて、
ブートメニューの表示順序を変更する事が出来るようですが、
今回の場合、あくまでWindows7のみのOSしか入っていない状況で、
ブートメニューだけが、もうひとつ表示されてしまうという状態でしたので、
順序を変更するというわけではありませんでした。

そんな時こんなツールと出会いました。

コマンドを起動することなく、このツールで現在のブート構成を編集できるのです!
実際試してみると、何のことなく直ってしまいました!
ちなみにこちらはVISTAにも対応していますので、
VISTAユーザーから最近7に乗り換えた方にもお勧めです!

ファイアーウォール

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こんばんは!

パソコン修理マニアの白鳥です。
パソコンのセキュリティの話を少々。
パソコンが起動しない、挙動がおかしい、教えていないのにパスワードが改変されている。
といった原因はウィルスの原因によるものかもしれません。

パソコンのウィルスはセキュリティーの"穴"をついて侵入してきます。
セキュリティーについてはセキュリティーソフトが有効です。

大半のセキュリティソフトにはファイアーウォールにインターネットでのウィルス感染を
防いでくれるオンラインスキャンにヒュリスティックスキャンなどがありますが、たまに
ファイアーウォール機能のないソフトがあったりします。
ファイアーウォールは内外部からのアクセスの管理をしてくれる機能があります。

これはインターネットにつながった状態でパソコンを起動しているとインターネット
を使うアプリケーションの通信を監視してくれる機能をもっています。
アプリケーションには外部からのアクセスによってパソコンをリモート操作やファイル
操作をするもの等もありますので通信制限は重要です。
また、大半のルーターにはアドレス変換機能とIPフィルタ機能などがあるため外部
からインターネットにつないでいるパソコンの存在を分かりにくくしてくれますが
プログラム毎に見てくれるファイアウォールがあるセキュリティソフトを導入することで
ハッカー対策にもなります。

セキュリティーソフトにはファイアーウォール機能付きのものを是非。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

CDからデータを取り出したい!

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こんにちは!
パソコン修理マニアの菅谷です。

CDやDVDのデータが読めなくなってしまい、
なんとか取り出したい場合、なかなか厳しいものがありますが、
可能性がゼロとも言い切れません!

一度、別のディスクにコピーしてみたり、
イメージファイルに落としてみたり、
といった具合に試行錯誤してみる。
というのもひとつの方法かもしれませんし、
またはどうしても取り出したい場合、
専門の業者へ依頼するという方法もあります。

しかし、業者へ依頼するにもなかなか料金が高額だったり、
依頼したこと無い方は、手間と不安もあると思います。
そんな時フリーでデータを復旧できるお手軽なツールがあります。
以前、少しご紹介したかもしれませんが、
今回光学ディスクなどの復旧ツールを少しご紹介します。

CDCheck


ただし、これらを用いても状態によっては、復旧できない場合もありますので、
使用される際は自己責任にてお願い致します。

ドライバーのバックアップ

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

本日はクリーンインストール等を行った際に便利なツールをご紹介!
「Driver Magician Lite」

このソフトはパソコンに組み込まれているドライバーを丸々バックアップを
とる事ができちゃいます。

本当にすばらしいです。
何がすばらしいかといいますと、通常ですとかき集めてこなければならない
ドライバー等が丸々取れちゃうことです。
頻繁にクリーンインストール等を行う方々には大変便利です!

グラフィックボードにキャプチャーボード、インターフェースカードや色々な機器を
装着しているとドライバーのディスクも多くなりがちです。
これを使えばバックアップしたドライバーからオリジナルのドライバーディスクの
作成も楽に行えます。

是非、インストール前にお試しあれ!

修理マニア 白鳥でした。

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