システムの最近のブログ記事

修理に使える便利ツール「windows PE」

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は修理のお伴に大変重宝している「windows PE」についてご紹介!

「windows PE」って何?って方も多くいるかもしれませんが

調べてみたところ「windows PE」とはwindowsのプレインストール環境、つまり、最初からある程度のソフトがインストールしてありwindowsの起動に最小限必要な機能とドライバー等が組み込まれている環境、あるいはOSのプレインストール作業を行うための環境という事だそうです。

それはさて置き、これを使うとどんな事が出来るかというと、

CDブート、USBブートでデータの救出を試みたり、起動ループで起動しなくなってしまっているパソコンの修復を試みる事が出来る素晴らしいツールです。

また、同じ事が出来るものとしてはBartPEというツールを使ってCDブート、USBブートで起動できるwindowsを作る事が出来るものがあります。

違いとしてはwindowsPEはマイクロソフト公式のもので、BartPEは自分で組み込んで作る物となります。

どちらも、それぞれ、大変な作業ですがソフトを組み込む事が可能なので頑張ればレスキュー機能満載のオリジナルディスク等を作る事が出来ます。

是非この機会にオリジナルレスキューディスクを作ってみてはいかがでしょう?

パソコン修理マニア 白鳥でした。

P.S.
windows7やvistaのOSのCDを使って起動してコマンドプロンプトから「notepad」や「regedit」を立ち上げて使う事でも強力なツールになります。
とくに「notepad」はOSが立ち上がらない時にファイル移動やリネームもグラフィカルに行えるので簡易の復旧ツールとして大変便利です。

「WMS Idle」エラー

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こんばんは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日は「WMS Idle」がシャットダウン時に正常に終了しない場合について

案外このエラーに悩まされている方は多いのではないでしょうか?
かくいう私もそうなのですが、再起動時等に出られると困る事が多いです。
遠隔操作で再起動できないとか...(涙

それはさておき原因ですが
調べてみた所、このエラーにはいくつか原因があるようです。

一つ目が「Microsoft Office」が不具合を起こしている場合
このエラーに関してはMicrosoftは認知している問題のようで既に修正プログラムが出ています。
Officeを最新までアップデートを行うことで直る場合があるようです。

二つ目が「ライティングソフト NERO」を使用している場合
このエラーはNEROのプログラムが不具合で起こしてしまっている場合があるようです。
その場合はNEROをアンインストールする
もしくは「NMBgMonitor.exe」のプログラムを「msconfig」等を使ってスタートアップから外してあげることで終了時のエラーが止まるようです。

もしも、このエラーに遭遇した際は試してみてください。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

Windows Media Playerで再生ができない その2

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こんにちは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はWMP(ウィンドウズメディアプレイヤー)で動画が再生出来ない。

前回に引き続きWMPやDVDが再生出来ない場合のWMPが破損している場合の対処法について

WMPが破損している場合にはWMPの再インストールやバージョンアップをすると直る場合があります。

WMP自体は基本的にwindowsの標準機能として組み込まれているので完全にアンインストールは出来ないのですが
WMPのバージョンが

Ver9→Ver10
Ver9→Ver11

の様にバージョンアップされている場合にはロールバックして前のバージョンに戻すことが可能です。

バージョンを戻す方法としては
「プログラムの追加と削除」にある「更新プログラムの表示」にチェックを入れ「変更と削除」を押すことで、以前のバージョンへのロールバックをすることができます。

また、ロールバックがうまくいかない際の対処法として手動でロールバックをする方法があります。

手動でロールバックする方法は

「名前を指定して実行」から

WMP11の場合には
「%windir%\$NtUninstallwmp11$\spuninst\spuninst.exe」

WMP10の場合には
「%windir%\$NtUninstallwmp10$\spuninst\spuninst.exe」

を実行することでロールバックが出来ます。

ロールバックとアップデートで直ることが多いので是非試してみてください。

パソコン修理マニアの白鳥でした

Windows Media Playerで再生ができない その1

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こんにちは!
パソコン修理マニアの白鳥です。

今日はWMP(ウィンドウズメディアプレイヤー)で動画が再生出来ない。

または、DVDが再生出来ない...といったことはありませんか?

本日はWMPやDVDが再生出来ない場合のメジャーな対処法について

WMPで動画が再生されない、または再生出来ても映像だけだったり音だけだったりする場合、コーデックが原因かもしれません。
コーデックとは圧縮ファイルのようにZIP、LHZの様に決められた形式で圧縮されたファイルの様な物です。
もしくは色々な機械を分解するときに使う道具の様な物です。
機械を分解するときには+ドライバや六角レンチなど色々な形に対応した道具が必要となります。

コーデックも一緒で、再生するためにはその動画の形式に対応したコーデックが必要となります。
このコーデックはエンコードとデコードという、暗号化と解除の様な事を行って動画を録画、再生するための手助けをします。

また、DVD再生が出来ない場合も大半はDVDデコーダーというDVD再生に必要なファイルが無かったり破損している場合が多いです。

再生出来ない際にはコーデックやデコーダーを探してみるのもいいかもしれません。

パソコン修理マニアの白鳥でした。

レジストリとは

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こんにちは!
修理マニアの白鳥です。

本日はよく修理でも関連してくるレジストリについて
レジストリとはシステムの設定等を保存している重要なファイル
どんな情報が入っているかといいますと
すごく容量の少ない設定情報をまとめて保存しているばしょになります
例えば、1+1=1という情報を保存するのにメモ帳でファイルを作って
1つのファイル事に保存するのはすごく無駄ですよね。
そんな細かい情報をファイルを作成して保存していたらパソコンの中の
ファイルが大量に作成されて溢れ返ってしまいます。

そこでそんな小さな情報は全部システムの設定ファイルにまとめてしまおう
ということでできたのがレジストリです。

システムの復元で変わる重要なファイルでもあります。
ですので、復元ポイントに保存されているレジストリを戻すと
システムの復元と同じ効果が得られます。
手動復元って感じです。

なので、インストール後やアップデート後にセーフでも立ち上がらなくなった
ってな状況になった際、レジストリの設定ファイルを元に戻す。
レジストリを手動で移動すると直る場合が多いです。
是非おためしあれ

パソコン修理マニア 白鳥でした。

こんにちは!
パソコン修理マニア 平澤です。


起動時に毎回、下記のエラーが出てきてしまう場合の対処法です。

「システムエラーのため、パーソナルコンピュータを終了させる必要があります。
利用中のアプリケーションを終了させてから、「今すぐ終了する」をクリックして下さい。」


今すぐ終了するを押してシャットダウンしても、毎回出てきてしまいます。
どうやらこれは、SmartVisionのソフトが絡んでいる事があるようです。

メーカーサイトから、アップデートモジュールが出ているので、
そちらをインストールしてみるか、
もし、SmartVisionが不要なようであれば、アンインストールをしてみてください。

その他の原因の事もあるようですので、一概には言えませんが
試してみてください。

Thumbs.dbとは

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こんにちは。パソコン修理マニアの小山です。

今回は、画像の入ったフォルダを開いた際にいつのまにか作成されている
「Thumbs.db」というファイルについて書きたいと思います。


見知らぬファイルが知らない内に増えていて
ウィルスか何かではないかと不安になった事はありませんか?

Thumbs.dbとは、エクスプローラで縮小表示を行うと
各フォルダに作成されるシステム・ファイルです。
このファイルには、画像や写真データの縮小イメージが保存されており
再表示を高速に行うために利用されます。

このファイルは必要に応じて再作成されますので
不要であれば削除してしまっても問題ありません。


設定でこのファイルを作成しないようにする事も出来ます。
方法としては

▼エクスプローラの[ツール]-[フォルダ オプション]メニューを実行
  ↓
フォルダ・オプション・ダイアログで[表示]タブを選択
  ↓
[縮小版をキャッシュしない]のチェック・ボックスをオン

設定変更後、Thumbs.dbファイルは作成されなくなります。


Thumbs.dbファイルを作成しない場合
多数の画像・写真ファイルがあると、縮小表示に時間がかかるようになる恐れがあります。

設定変更する場合は、その点にお気をつけください。

こんにちは。パソコン修理マニアの菅谷です。

今回はパソコンを起動した際、エラーが出た覚えはないのに、
深刻なエラーから回復しました。
というメッセージが出てしまう場合の対処について書きたいと思います。

この場合、たとえばメモリを増設した際などに部品との愛称の問題で、
ブルースクリーンが出てしまった後、
再び通常起動をさせたら出てきたりしますが、
そういったことではない場合、
何かしらの原因でシステムがおかしくなっている可能性があります。

そんなときは、主に下記の方法を試してみてください。

・メモリーダンプファイルの削除

1. エラーメッセージを閉じないで、[スタート]-[ファイル名を指定して実行] から %Systemroot%\Minidump を実行します。
2. 開いたフォルダの中の *.dmp ファイルをすべて削除します。
3. エラーメッセージを閉じます。
4. Windows を再起動します。

・チェックディスクの実行

1. [スタート]-[ファイル名を指定して実行] から cmd を起動します。
2. コマンドプロンプトで次のコマンドを実行します。
C:\Documents and Settings\User>chkdsk /f
3. チェックをスケジュールしますか?には Y と回答します。
4. Windows を再起動します。

たいていの場合、これらの方法で改善することがほとんどですが、
今回のエラーの内容以外にも動作が重いなどの症状がありますと、
場合によってはHDD自体の消耗なども考えられますので、
ご注意ください。
試されたい方は、詳しい方と一緒か、自己責任にてお願いします。

ランタイムエラーが発生しました・・・

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こんにちは!

パソコン修理マニア 平澤です。


インターネットを見ていて、「ランタイムエラーが発生しました」と出てくることがあります。

ランタイムエラーって??

インターネットをランタイムエラーは、プログラムの実行ができないことを意味します。

実行するプログラムファイルの破損や、バグ(プログラム内容の誤り)などの原因が考えられます。

ファイル内容が破損しているのなら、再インストールで回復することもありますが、バグなど不具合がある場合はプログラムの開発者でもない限り、 通常どうすることもできません。

このわずらわしいメッセージは、表示させないようにできます。


▼操作手順:スクリプトエラーのメッセージを表示させないようにする
メニュー[ツール]-[インターネットオプション]をクリック
 ↓
[インターネットオプション]ダイアログ-[詳細設定]タブをクリック
 ↓
[ブラウズ]欄-[スクリプトエラーごとに通知を表示する]チェックをOffに
 ↓
[ブラウズ]欄-[スクリプトのデバッグを使用しない]チェックをOnに
(場合によってはこのチェックが複数ありますが、全てOnにしましょう)
 ↓
[インターネットオプション]ダイアログ-[OK]ボタンをクリック

ブルースクリーンのエラーコード

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こんにちは、パソコン修理マニアの小山です。

今回は、パソコンに重大なエラーが発生した際に表示される
ブルースクリーンについて書きたいと思います。

ある程度長くパソコンを使っている人であれば
一度は見たことがあると思われます。
青い背景に白い英語の警告メッセージ。

起動時にでてきてしまい、パソコンが使えない!なんて事もありますよね。

あの青い画面は何かといいますと
簡単に言えば、パソコンに起こっているエラーの報告画面です。
表示されているエラーコードを調べれば
何が原因でトラブルになっているかの、有力な判断材料になります。

例えば、ブルースクリーン画面のエラーコードが 「STOP 0x000000D1」 で
「DRIVER_IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL」 というキーワードが表示されていれば
ドライバソフトに不具合が起きているという予測がつけられます。

「STOP 0x00000・・・」←この部分がトラブルの原因究明をする上で重要なコードになります。

表示されているエラーコードが何かを把握しておけば
そのコードについて調べて、自分でパソコンを治すことが出来るかもしれません。
あるいは修理に出す場合でも、予めエラーコードを伝えておくことで
修理期間が短くなったりするかと思います。

ブルースクリーンが出てしまった際には、エラーコードをメモしておくようにしましょう!

あけましておめでとうございます!
パソコン修理マニア 平澤です。

今年もよろしくお願いします。

今年も、タイトルの症状に遭遇しました。
その他、スタートボタンなどにもおかしな文字が出てきてしまったりします。

その場合の対処法。

1. Safeモードで起動し、再起動します。
2. [スタート]→[検索]→[ファイルやフォルダ]の順にクリックします。
[名前]欄に ttfcache と入力し、[探す場所]欄はCドライブを指定して[検索開始]ボタンをクリックします。
3. 検索されたttfcacheのアイコンのところで右クリックします。メニューが表示されますので、[削除]をクリックします。
4. 削除の確認の画面が表示されますので、[はい]をクリックします。
5. 削除が終わったら、検索の画面を閉じます。その後[スタート]-[Windowsの終了]から再起動をしてください。通常のモードで起動後、ウィンドウのボタンが正常に表示されているかどうかを確認してください。

いかがでしょうか?

ちなみにこの、ttfcache」(ティー・ティー・エフ・キャッシュ)とは、True Typeフォントやアイコンなどを高速に表示させる為のキャッシュファイル(一時ファイル)です。この「ttfcache」はWindows の起動時に読み込まれます。
このファイルが何らかの原因で破損すると、以下のような問題が発生します。

・TrueTypeフォントが表示されない
・新しいフォントをインストールできない
・使用しているアプリケーション(ワープロソフトなど)がインストール済みのフォントを認識せず使用できない
・画面表示の文字化けが発生する(Windowsの「最大化」などのボタンが文字化けする)

あけましておめでとう御座います

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こんにちは、パソコン修理マニアの笈川です。

今年最初のネタはプリンタです。
年末の年賀状で苦戦した人も多いのではないでしょうか?

笈川が修理したものはエプソンが多かったです。
なんとVISTAと相性問題があるそうです!

いえいえ、相性といいますかWindowsUpdateをかけた時やWindows Vista Service Pack1(SP1)以上を適用した環境で、省電力状態から復帰させた後に印刷が行えなくなる場合があるそうです。

こうなってしまうと印刷が出来なくなってしまうんですね。
再起動をかけると印刷できるようになるようですが、、、
しかし、何度も再起動するなんて面倒この上ないです!

もし、こんな症状が出てしまった人はすぐにアップデートモジュールを適用してください。
EPSONのホームページからダウンロードできますので。

ダウンロードはこちら

それでは今年一年よろしくお願いします!

WindowsXPでヘルプとサポートが起動しない!

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こんにちは。パソコン修理マニアの菅谷です。

普段そこまで使わないかもしれないヘルプとサポート。。。!?
しかし、ある日使おうと思ったときにあらら!起動しない!

そんなときは、こんな方法を試してみてください。

1. [スタート]-[ファイル名を指定して実行] から regedit を起動します。
2. HKEY_LOCAL_MACHINE \SOFTWARE \Microsoft \Windows \CurrentVersion \App   Paths \HELPCTR.EXE キーを展開します。
(App Paths キーの下に HELPCTR.EXE キーが無い場合は、[編集]-[新規]-[キー] で作成します。)
3. 右側の (規定) 文字列値のデータが C:\WINDOWS\PCHealth\HelpCtr\Binarie\HelpCtr.exe のように設定されていることを確認します。

ただし、こちらの方法はレジストリを編集するので、自身のない方やあまり詳しくない方にはお勧めできません。あくまで、自己責任にてお願いいたします。

どうでしょう??ヘルプとサポートは起動しましたか??

Windows終了時ccAppのエラー。

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こんにちは!
パソコン修理マニア 平澤です。

シャットダウン時に、ccAppのエラーが出る場合の対処方です。
こちらは、ノートン関係のファイルが原因になります。


1. スタート] ボタンから [ファイル名を指定して実行] を選択する。
2. 名前ボックスに msconfig と入力して [OK] ボタンをクリックする。
システム設定ユーティリティが起動します。
3. [スタートアップ] タブを選択し、下記のプログラムのチェックをはずす。
ccApp
4. [適用] ボタンをクリックし、[OK] ボタンをクリックする。
5. コンピュータを再起動する。

上記操作後、以下の方法でスタートアップフォルダにショートカットを作成してください。
1. [スタート] ボタンを右クリックする。
・ Windows 98/Me の場合は [開く] を選択する。
・ Windows 2000/XP の場合は [開く-AllUsers] を選択する。
2. 開いたウィンドウの中の [プログラム] フォルダを開く。
3. 2で開いたウィンドウの中の [スタートアップ] フォルダを開く。
4. スタートアップフォルダが開いたら、ウィンドウ内のアイコンのない場所で右クリックし、[新規作成] - [ショートカット] を選択する。
5. 「ショートカットの作成」 ウィザードで [参照] ボタンをクリックする。
6. 「C:\Program Files\Common Files\Symantec Shared」 フォルダを開く。
7. [Cドライブ] - [Program Files] - [Common Files] - [Symantec Shared] の順に開きます。
8. 「ccApp.exe」 を選択し [開く] ボタンをクリックする。
9. [次へ] ボタンを押し、ショートカットの名前は 「ccApp.exe」 のまま [完了]ボタンをクリックする。

いかがでしょうか?
ぜひ一度試してみてください!


こんにちは。
パソコン修理マニアの菅谷です。

最近またタイトルにあるような症状が増えてきています。

よくきっかけとしては、ちょっといつも見ないようなサイトへアクセスしたときや、
好奇心で、アダルトなリンクをクリックしてしまったときなど、
こういった症状に陥ってしまうようです。

身に覚えのないサイトの画面と、勝手に作成されているIDなどを見せられ、
いついつまでにこちらにいくら振り込んでください。
という請求を促そうとする画面が出たり、

かってにカウントダウンが始まって登録をあせらせるように仕組んだりしています。
まずいと思って、こういったサイトへ下手にアクセスをしてはいけません。
むしろ、個人情報を盗まれるきっかけになってしまいます。

こういった場合たいていスパイウェアに感染してしまい、
見知らぬサイトへの画像が立ち上がってきます。
対処法としては、怪しげなサイトをいたずらにクリックしない。
というのがもっともですが、
もし感染してしまった場合は、

スタート→ファイルを指定して実行→msconfig→システム構成ユーティリティの起動
→スタートアップの中に、怪しげなものがないかをチェック。
みつけたら、チェックをはずさず、

今度は、レジストリエディタを起動し、スタートアップのルートからたどってみると・・・
ありました!勝手に起動する元凶が!そのプログラムをレジストリから削除!
すると、あっという間に解決できます!
しかし、レジストリを操作するのであくまで自己責任で。
そのあとは、ウイルス・スパイウェア対策をしっかりして、
快適なネットサーフィンを楽しんでください!


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