ブルースクリーンのエラーコード

user-pic

こんにちは、パソコン修理マニアの小山です。

今回は、パソコンに重大なエラーが発生した際に表示される
ブルースクリーンについて書きたいと思います。

ある程度長くパソコンを使っている人であれば
一度は見たことがあると思われます。
青い背景に白い英語の警告メッセージ。

起動時にでてきてしまい、パソコンが使えない!なんて事もありますよね。

あの青い画面は何かといいますと
簡単に言えば、パソコンに起こっているエラーの報告画面です。
表示されているエラーコードを調べれば
何が原因でトラブルになっているかの、有力な判断材料になります。

例えば、ブルースクリーン画面のエラーコードが 「STOP 0x000000D1」 で
「DRIVER_IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL」 というキーワードが表示されていれば
ドライバソフトに不具合が起きているという予測がつけられます。

「STOP 0x00000・・・」←この部分がトラブルの原因究明をする上で重要なコードになります。

表示されているエラーコードが何かを把握しておけば
そのコードについて調べて、自分でパソコンを治すことが出来るかもしれません。
あるいは修理に出す場合でも、予めエラーコードを伝えておくことで
修理期間が短くなったりするかと思います。

ブルースクリーンが出てしまった際には、エラーコードをメモしておくようにしましょう!



パソコン修理 Mania ↓↓

パソコン修理 K
ホームページ制作 栃木県宇都宮市 S
ホームページ制作 デザインチャンネル O
ホームページ作成 A
パソコンのお医者さん パソコン修理 栃木 N

ブログ管理運営元


パソコン修理カウンター
全体の訪問者
今日のパソコン修理
今日の訪問者

パソコン修理マニア By


パソコン修理は
お任せください!パソコンのお医者さん
ホームページ制作 デザインチャンネル

↑ ホームページ制作は
お任せください!

SEO/SEO対策 栃木 埼玉 群馬 茨城

↑ SEO対策は
お任せください!

パソコン修理マニアリンク