運動した次の日全身筋肉痛で辛いパソコン修理マニアのjunyaです。
未だ未だ若いって事かな?(年齢は内緒ですw)
さてさて、WWDC09も始まって、な~んとなく予想していた通りな展開でしたが
MacBookの13インチがProに昇格って事が少し驚きでした!
Proになった事で廃止されていたFireWireの復活(400じゃなくて800ですが)
さらにMacではナイと思っていたSDカードのスロットなど
CPUのグレードアップなどを含めてMacBook-Kuroを使ってるJunyaとしては
魅力的なスペックに仕上がってます!
そしてもう一つは時期OSのSnow Leopardの存在ですね!
昨年のWWDC 2008での初お披露目以来、Mac OS X 10.6が気になっていた
Junyaとしては待ちに待ったと言った感じでした!!!!!
今回のメジャーアップデートで全体的なパフォーマンスの向上や総合的なスピード
アップが行われたそうです。
さらに、Mac OS X 10.6のインストール時間は、Mac OS X 10.5と比較して、45%の短縮が図られているほか、Snow LeopardがHDDに占める占有
スペースも、Leopardと比較すると大分縮小されているとの事です。
これ以上の細かい情報はWeb内を探せば色々と出てきますのでそちらへ(笑)
最後に一番Junyaが驚いたのはSnow Leopardのアップグレード価格です。
この価格を予想出来た人は居なかったのでは無いでしょうか?
Leopardからのアップグレードに対しての価格が29$ですよ!
さらに、これからSnow Leopardの正式リリースまでに、対応するLeopard搭載製品を購入するユーザーであれば、たった10$でアップグレード出来るとの事!!
驚きの低価格です。
でも、コレって明らかにマイクロソフトへの挑発も入ってませんかね~
アップルさん?
だってこれは、Windows Vistaを使っていたら、日本円にして3000円台でWindows 7にアップグレード出来ますよー!みたいな事と同じでは?
ただ、マイクロソフトはそんな事はやらないと思いますが。
まー9月のSnow Leopardの発売日が楽しみですね。
ただし、PowerPCプロセッサでLeopardを使ってる皆さまは、残念ながら、
Snow Leopardでは、Intel Macのサポートのみらしいので注意ですよ!
これで又当分妄想が止まらないですね。




