6月ですね〜と言い出しましたが、言葉が続かない!パソコン修理マニアのJunyaです。
湿気はパソコンの敵です!!
さてさて、今日はJunyaがMacで使ってるオススメアプリの紹介です!
Junyaは写真が好きで休みの時など結構カメラを持ち歩いています。
後、モータースポーツなども好きで、よく写真を撮ってるんですがJunyaのデジカメは
1,400万画素!!しかも最大画素で撮影するものだから一つ一つのデータが大きくなって
しまうのです。
友達などに写真データを送ろうにもデータが大きい為メールなどでは一度に大量送信が
出来ないと言った問題が!
さらにブログなどに写真をアップする際もリサイズしないとダメ!
MacのiPhotoなどでチョイチョイっとやれば済むのですが、もっと簡単にリサイズ出来ない
かな〜と思う事しばしば、Windowsに限っては縮小専用などのフリーソフトが有りますからね!
そんなJunyaが見つけて愛用しているアプリがDropFixです!!
画像ファイルを設定したサイズ(ピクセル数)に縮小(拡大)し、保存するソフトです。
特徴としては
* 一目で使い方が分かる簡潔さ
* 一度設定すれば、複数のファイルを一気に処理することが可能
* 縮小(拡大)するサイズは、元画像に対する比率でも、ピクセル数(絶対値)
でも指定可能
* 書出形式はJPEG/PNGの2種類に対応
* JPEGでは品質を、PNGではインターレス設定の有無を設定可能
などです。
使い方も至って簡単!!
インストール
1 ファイル(dropfix200.dmg)をダウンロードします。
2 ダウンロードしたディスクイメージ(.dmg)ファイルをダブルクリックして
マウントします。
3 好きなフォルダ(例:アプリケーションフォルダ)にDropFixをコピーします。
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設定
インストールが終わったら、DropFixをダブルクリックして起動しましょう。
設定項目は3つです。
* 出力サイズを選びましょう。元画像のサイズ如何に関わらず縦横半分にするとか、
一定のサイズ以下に様々な画像のサイズをそろえるとかが出来ます。
ピクセル(絶対値)で指定した場合でも画像サイズの縦横比は保たれるように
なっています。
* 出力画像形式はPNG/JPEGを選べます。元画像がPNG、出力画像はJPEGといった
設定が可能です。
* 変換した画像ファイルの名前はその都度保存時に尋ねられますが、あらかじめここで
設定をしておくことで手間が少なくなります。
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変換方法
設定が済んだところで、画像ファイルを変換するには次の方法があります。
* 「ファイル」メニュー→「ファイルを開いて変換...」を選択→変換したいファイルを選ぶ。
(Shift+クリックで複数ファイルを選択できます)
* DropFixのFinder上のアイコン、またはDock上のアイコンにファイルを
ドラッグ&ドロップする。
* DropFixのウィンドウ上にファイルをドラッグ&ドロップする。
実際Junyaはかなり重宝してますよ!
Windowsに出来てMaに出来ない事は無い!逆も又しかり!!
コレからもチョコチョコMacのオススメアプリを紹介して行きます!




